目次
Microsoft Intune+DEP+VPPでiPhoneにアプリを配信する Part3
その2からの続きです
DEP端末になったので、最後はアプリの自動配信をやっていきます。
VPPはDEP端末(監視モード)でなくても配布可能です。
MDMプロファイルさえインストールされていれば利用可能ですが、完全なサイレントインストールにはなりません。
VPPトークンダウンロード
- ABMへログインします
- 今後も考えまずVPPトークン用に場所を作成します。
- 左ペインから場所を選択し、「+」アイコンをクリックします
- VPPトークンは場所毎に発行されるので場所名に、「VPP for Intune」と入力し、住所等をいれ【保存】をクリックします
複数MDMを利用する場合に同じVPPトークンを利用するとVPP情報が正しく反映されなかったり、利用不可になったりするため、MDM毎に場所を定義しそれぞれのVPPトークンを利用することをお勧めします
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